「1人1社の壁」(高校生就活)

高校生の就職先の選択肢が広がっていません。1人1社しか応募できないなど、根強く残る慣習が要因です。弊害が認識されないながらも変わらない要因は、高校教員の8割が現状を肯定的に評価し、考えていることです(日経新聞調査)教員の主観に頼りすぎず、外部の視点を活用しながらキャリア形成を支援することが必要だと感じます。それにしても、まだこのような就活をしていること(実態)に驚きました⁉